オリゴのおかげの使い方、おすすめ料理レシピ

毎日の食事にプラスするだけで、お腹の中の善玉菌を育てて腸内環境を整える効果がある「オリゴのおかげダブルサポート」

 

スティックに入った顆粒タイプで、飲み物やヨーグルトに入れて手軽に摂ることができます。

 

今回は、オリゴ糖商品の中でも人気売上No.1の「オリゴのおかげダブルサポート」の使いかたやおすすめレシピをご紹介します!

 

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そのまま砂糖がわりに使える

「オリゴのおかげダブルサポート」は1日1本摂るだけで「90%の人が1週間以内におなかの調子の改善を感じられた」というデータがある実力派の商品です。

 

「おなかの調子を整える効果と、カルシウムの吸収を高める効果」が消費者庁のトクホにも認められていて、その整腸効果はお墨付き。

 

乳果オリゴ糖を主成分に、ショ糖とブレンドして作られていてスティック包装1本あたりのカロリーはたったの17kcal。

 

これはお砂糖の約半分のカロリーで、甘みもお砂糖の半分に調整されています。

 

やさしい甘さの代替甘味料としてお砂糖代わりに使うことができます。

 

それではさっそく「オリゴのおかげダブルサポート」の使い方を見てみましょう!

 

コーヒーや紅茶などの飲み物

1番スタンダードな使い方が、コーヒーや紅茶などの飲み物に入れる方法です。

 

朝食時やお昼時間にコーヒーを飲む習慣がある人には手軽に取り入れやすいでしょう。

 

「オリゴのおかげダブルサポート」はスティックタイプなので持ち運びもしやすく、旅行や外出先でも忘れずに飲むことができて便利です。

 

コーヒーが苦手だったり、紅茶を飲む習慣がない場合は白湯に溶かして飲むのもオススメです。

 

「オリゴのおかげダブルサポート」は砂糖の約半分の甘さなので、お湯に溶かしても優しい甘さで飲みやすいのです。

 

朝起きて1杯の温かい白湯を飲むことは、内臓を温めドロドロの血液を薄めてくれますよ。

 

基本的にどんな飲み物に入れても良いのですが、砂糖同様冷たい飲み物にはやや溶けにくいです。

 

ヨーグルトに入れて

頑固なおなかに悩んでいる方には特にオススメなのがヨーグルトとの組み合わせ。

 

ヨーグルトに「オリゴのおかげダブルサポート」を入れるのは、定番の食べ方です。

 

ヨーグルトに含まれる乳酸菌とオリゴ糖の効果で腸内環境をダブルで強化していきます。

 

また、「オリゴのおかげダブルサポート」の特徴として「カルシウムの吸収を促進する」効果が挙げられます。

 

女性は特にカルシウムが不足しやすく骨粗しょう症になりやすいので、日頃からヨーグルトや乳製品と一緒にオリゴのおかげを摂ることで栄養価を高めてくれます。

 

顆粒タイプなのでヨーグルトについてくるグラニュー糖のように使うことができ、シャリシャリとした食感があっておいしくいただけます。

 

推奨される1日の規定量はスティック1本なのですが、「甘みがもう少し欲しい。」と感じる時は砂糖よりも果物やドライフルーツの入ったグラノーラなどを混ぜるのが良いでしょう。

 

栄養価もアップして食物繊維も摂ることができ、満足感も増しますよ。

 

このように飲み物や食べ物に混ぜて使う以外にも、オリゴのおかげをそのまま食べるという人も案外多いようです。

 

それでは、料理やお菓子作りなどの過熱調理には使えるのでしょうか?

 

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加熱してもOK

「オリゴのおかげダブルサポート」は、過熱しても成分が変わることはありません。

 

そのため料理やお菓子作りにも問題なく使うことができます。

 

お砂糖を使う煮物系の料理をはじめ、ケーキやクッキーにも合います。

 

ここでは、普段のメニューに取り入れやすい簡単レシピをご紹介します!

 

クッキーやケーキ

クッキーやケーキを作る時に使うお砂糖の一部をオリゴのおかげに変えてみましょう。

 

甘さはお砂糖の半分なので、全量を「オリゴのおかげダブルサポート」で賄おうとすると摂りすぎになることもあります。

 

使う時は1人前が大体スティック1本分になるように、お砂糖の量の一部分を置き換えるのがオススメです。

 

アップルコンポート

ホットケーキやパンにのせて食べるとおいしい、リンゴで作ったトッピングソースです。

 

「オリゴのおかげダブルサポート」はコンポートに使用していますが、ホットケーキを焼く際に生地に混ぜても良いでしょう。

 

  • りんご 4個
  • ※以下がA※

  • 「オリゴのおかげダブルサポート」 2本
  • 砂糖 大さじ2
  • レーズン 30g
  • シナモンパウダー 適量
  • バター 10g

 

  1. りんごは皮をむいて芯を取り、薄切りにする
  2. Aと①を鍋に入れ、ざっくり混ぜてフタをし、中火で煮る
  3. 水分が出て来たら木べらで混ぜながら柔らかくなるまで煮る

 

ホームベーカリー

ホームベーカリーで焼きたてパンを楽しむ。という人も多いと思います。

 

その場合も、お砂糖を「オリゴのおかげダブルサポート」に置き換えるだけでOKです。

 

せっかくなら、パンにつけるジャムも手作りしてみましょう。

 

あっさりいちごジャム
  • いちご 1パック
  • 「オリゴのおかげダブルサポート」 1~2本
  • 砂糖 大さじ2

 

  1. いちごは洗ってへたを取り、キッチンペーパーで水分を取る
  2. 材料全てを鍋に入れ、中火にかけて灰汁を取りながら15分煮る
  3. とろみがついたら完成

 

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煮物がおすすめ

お料理に使う場合は、砂糖と置き換えて使いやすい煮物料理が取り入れやすいでしょう。

 

肉じゃがやかぼちゃの煮物、煮魚などがオススメです。

 

また、カレーなどの味の濃い料理に入れても甘みが邪魔をすることなく食べられますよ。

 

ここでは、子どもにも人気の照り焼きチキンのレシピをご紹介します。

 

照り焼きチキン
  • 骨付き鶏もも肉 4本
  • ※以下A※

  • 「オリゴのおかげダブルサポート」2〜4本
  • 醤油 大さじ4
  • 酒  2分の1カップ
  •  

  • 山椒の佃煮 適量
  • サラダ油  適量
  • クレソン  1束

 

  1. 鶏肉は関節で折って半分に切り、余分な脂肪を取り除く
  2. 骨にそって浅く切り込みを入れて火の通りを良くする
  3. フライパンに油をひいて、7分ほど皮から焼く
  4. 余分な油をペーパーで吸い取りながら、裏返して5分焼く
  5. 竹串で刺して澄んだ肉汁が出ればOK
  6. 鍋にAを加え、味を馴染ませる。
  7. 最後に山椒の佃煮を入れて一煮立ちさせたら完成

 

このように料理にも幅広く使うことが出来る「オリゴのおかげダブルサポート」ですが、実は赤ちゃんの離乳食にも使うことができます。

 

離乳食にも

「オリゴのおかげダブルサポート」は生後間もない赤ちゃんにもあげることができます。

 

無添加で安心して使うことができ、赤ちゃんの便秘などおなかの調子が悪い場合にはオリゴのおかげは強い味方になってくれます。

 

授乳期の赤ちゃんに与える際は、白湯に溶かしてあげて下さい。

 

また、離乳食が始まっている場合は食事に混ぜてもOKです。

 

量はスティック3分の1本からスタートし、お腹の調子を見ながら加減するようにしましょう。

 

妊娠中や授乳中のお母さんでも安心して摂ることができるので、家族みんなで使うことができますよ。

 

賞味期限や保存方法

「オリゴのおかげダブルサポート」の賞味期限は製造から2年間です。

 

1回分ずつスティック包装になっているので品質が劣化しにくく、砂糖と同じように常温で保存が出来ます。

 

購入はドラッグストアや百貨店の健康食品コーナーで取り扱いがありますが、市販品は1袋に15本入り。

 

1日1本飲むとなると毎回買うのが大変ですよね。

 

公式サイトでは定期購入コースがあり、毎月配送してくれるのでとても便利です。

 

家族で飲む場合や、お料理に使う場合にも減りは早くなるので、自動で送られてくる定期コースなら買い忘れも防げますよ。

 

しかもお値段も安く、店舗で買うのに比べて最大23%の割引がずっと受けられます。

 

配送料も無料で、配達のペースや退会も簡単にできるとあって定期通販コースは大人気です。

 

毎日の食生活にプラスして、健康なおなかを手に入れましょう!

 

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